2009年07月17日

幸福実現党創立者・幸福の科学大川隆法総裁のユーチューブ集

今日は、

幸福実現党の創立者、幸福の科学の大川隆法総裁の

講演集のユーチューブをたくさんご紹介します。

(というか、管理人自身、まとめて見られるように整理したいんです。
ですから、右のリンク集に、この日記のリンクもつける予定です。)

他の日記でも紹介したユーチューブ、立党の理由なども
もう一度載せます。


大川隆法総裁が語る!!「幸福実現党宣言」



幸福実現党 大川隆法創立者 「立党の理由」 講演集
インテックス大阪 『感動を呼ぶ生き方とは』 秋田支部精舎 『最後は信仰をとれ』 北朝鮮問題について


幸福実現党 創立者大川隆法 『感動を呼ぶ生き方とは』
幸福実現党  大川隆法創立者 「立党の理由」 講演集 インテックス大阪 『感動を呼ぶ生き方とは』 政治と宗教の関係とは、民主主義とは本来どのようなものなのか、 人間の尊さとは何なのか、などを大川隆法創始者が明きらかにいた します。宗教、信仰心はなぜ大切なのか、政治に参加することはな ぜ大切かが分かります。どうぞご覧ください。


幸福実現党 創立者 大川隆法 『愛を具体化せよ』
何が善であり、何が悪であるかということを、この国と世界の人た ちに教えていかなくてはなりません。世界の未来のために、あるべき日本の未来、世界の人々がモデルと すべき国家、政治家を作らなければ、超大国としての使命を果たし ているとは言えません。私には夢があります。豊かで、平和で、みんなが友達になる時代が 確実に来ることを目指しています。


幸福実現党創立者 大川隆法『ミラクルの起こし方』より 1/2
7/3 幸福の科学 高崎支部にて 地球温暖化の原因:政府によりCO2削減は必要か?


幸福実現党創立者 大川隆法『ミラクルの起こし方』より 2/2
7/3 幸福の科学 高崎支部にて 地球温暖化の原因:政府によりCO2削減は必要か?


幸福実現党 創立者 大川隆法 「悟りと政治の関係」
2600年前のインドで、当時の強国であるコーサラ国やマガダ国 の国王に、釈迦は政治的アドバイスをしていた。釈迦は、どういう 国を良い国であるかを、現代的でジャーナリスティックな目で判断 している。政教分離を問題にするのではなく、国の未来の方針や、 国の政治のあり方は、見識ある者が言うべきことである。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「ただ一筋に」
私たちは「自由の創設」を強く打ち出し、この国の繁栄と世界の発展・繁栄のために努力 してきた。しかし、核ミサイル開発に奔走する今の北朝鮮政府は許せないし、潰さなけれ ばならない。日本が繁栄して、その国力を背景にして、世界の貧しい国々に仏法真理を広め、繁栄に導 くことも、幸福の科学の使命である。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「国政のあるべき姿について」
幸福実現党は大きな理想や大意を掲げて戦わなければならない。有名なリンカーン大統領 は、学校も行っていない貧しい育ちで、立候補するも何度も落選したが、大きな志を持っ て何度も立ち上がり、アメリカを導いた。幸福実現党から立候補すると、宗教を信じてい るなどで偏見があり、ハンディがあるが、宗教家である人の中に、人格の立派で信念を持 って良い政治をしようとお見せすることによって、世間の見方が変わってくる。新しさの 中に、次への希望、未来への変革を打ち出して、感じさせなければならない。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「億千万の民を救う道」
消費税を廃止したらどうなるか?まず、物が売れるようになる。デフレ下では、消費税を廃止すれば、商売が活発になり、 企業の売上が増大する。消費税を廃止し、消費景気によって景気回復をし、段階的に法人 税などを下げる方向にしていきたい。


福実現党 創立者 大川隆法 「正義は勝利するしかない」
東京圏では、テレビ局や大手新聞社は、幸福実現党につて、どうやって報道しないかを考 えている。立党大会で記者が来ても、まったく報道されない。彼らの根拠は、94年に制 定された政党助成法。この法律での、政党の定義は、国会議員が5名以上いて、選挙で2 %以上の得票がある政党であり、助成金を出すことを既定している。94年以前にも政党 があったにもかかわらず、マスコミは幸福実現党を報道しない理由としている。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「最後は信仰をとれ」 抜粋
大川きょう子党首とは、20年以上かかって、教団を一緒につくってきた。その過程で、 マネジメントや国政に関する勉強をしてきた。北朝鮮の核実験など、国家の大事に対応し 、将来の国難に備えるべき時であるが、麻生首相や民主党党首は、目先のことにとらわれ ている。いま、幸福の科学として、新しい道をひらくときが来た。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「愛と成功」 抜粋
宗教を信じる人が差別されることのない、尊敬される世の中にしたい。家柄、身分によっ て差別されない、新しい人々にチャンスが与えられる国づくりをしたい。人々に、未来の 国を作っていく機会が与えられていることが重要。しかし、現実はどうでしょう?世襲政 党のみが強い世の中ではなく、新しい政治参加の自由が保証され、民主主義の原点に戻り 、国民が、日本国民としての自覚と責任を持てるような国にしたい。


幸福実現党 創立者 大川隆法 「光と闇の戦い」
幸福実現党宣言 (幸福実現党 創立者 大川隆法著)
この国には、根本的な治療が必要です。幸福維新をおこす志士が必要である。幸福維新を おこす主役は、みなさんがたです。光を結集して、光の灯台をつくり、この日本を救い、 世界を救わなくてはなりません。


幸福実現党 創立者 大川隆法説法 「幸福実現党宣言」
幸福実現党宣言http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0235.html


幸福実現党 創立者 大川隆法 「日本の夜明けにむけて」
「年金問題」消費税の増税の理由として、年金の崩壊もあるらしいことが分かっている。 年金を積み立てていると思ったら、実は国が使っていた。国民には年金と称して徴収して いたものが、実は税金であったというのであれば、これは詐欺や横領に当たる。この埋め 合わせを、景気を良くしないで税収を上げるということは、本末転倒である。戦前には年 金はなかったが、飢え死にをする人はいなかった。それは、家族、親族の絆を見直すとき が来ているのではないか。既に払った年金についての解決方法は・・・。
 

幸福実現党 創立者 大川隆法 「念ずれば花開く」
(北朝鮮問題について)
7月12日、新潟での説法。北朝鮮は、7月4日のアメリカ独立記念日に、7発のミサイ ル実験を行った。同時に、アメリカと韓国のコンピュータにサイバー攻撃を行ったことが 分かっている。本来なら、与党の自民党が、きっちりと国防体制をしていなければ、野党 がこうした発言すべきである。しかし、野党は逃げている。北朝鮮を守る勢力が、次の選 挙に勝ちそうな状況になっている。マスコミも、日本にとって一番大事なことを選挙の争 点にしていない。





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posted by ちーひめ at 12:02| Comment(0) | 大川隆法総裁 ユーチューブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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