2009年07月31日

幸福実現党・大川隆法総裁 ユーチューブ(消費税廃止政策の意図・宗教立国の志・民主党批判)



<消費税廃止政策の意図> 幸福実現党 総裁 大川隆法

2009年7月19日(神戸国際会館)、「景気回復への道」幸福実現党総裁、大川隆法 。幸福実現党の政策の一つ、『消費税廃止』。政府は、『財源、財源・・・』と、すぐに 財源確保を問題視するが、これは責任転嫁。そして、私たち国民は、『財源がなければダ メだ』と思わされている。なぜなら、消費税が導入される1989年が、戦後最高の景気 であった。消費税の導入、大蔵省の裁量規制、日銀のバブル潰しによる締め上げで、長期 不況に入った。2000年代のIT産業による緩やかな好景気も、バブルを恐れて潰そう としている。つまり、景気により税収が大きく左右される。幸福実現党では、インフレタ ーゲットを設け、3%程度の成長を3〜4年、その後は5%程度の高度成長に持って行く 。



<宗教立国の志> 幸福実現党 総裁 大川隆法

2009年7月20日(ウェスティン都ホテル京都)、「千年王国の理想について」幸福 実現党総裁、大川隆法。この国は、非常に豊かになり、世界の貧しい地域から見れば夢の 国に見える。だた、この夢の国が、理想の国であるためには、どうしても足りないものが 一つある。理想の国になるためには、人々が、正しい信仰を持っていることが大事。真理 を知らずに、人生を生きることは、悲しいこと。私は、真なる宗教立国というものを考え たい。この戦いは、真理のための戦いであるという原点を、決して忘れてはならない。



<民主党 批判> 幸福実現党 総裁 大川隆法

2009年7月18日(沖縄コンベンションセンター)、「国を守る勇気を」幸福実現党 総裁、大川隆法。民主党は、アメリカにも批判されている。もし、自民党から民主党にか わったら、日米関係は、『非常に重大な局面をむかえる危険がある。』と話しがあった。 民主党はアメリカと幸福実現党から批判をされて、外交政策のマニフェストなどを変え始 めた。今まで、単に野党として反対していただけであったが、実際に政権を取ったら、嘘 をついているということになる。嘘をついて、与党を批判する側を、次の政権を取らそう とする勢力が強くあるので、非常に危険。日本には、票にならなくとも、勇気を持って、 正論を言いつづける政党が必要。
 


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posted by ちーひめ at 06:40| Comment(0) | 大川隆法総裁 ユーチューブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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