2009年08月10日

幸福実現党 大川隆法総裁 ユーチューブ動画 民主党『仙谷由人』の批判・鳩山由紀夫の友愛について・必勝の精神

民主党『仙谷由人』の批判 幸福実現党 大川隆法
2009年7月26日(徳島市立文化センター) 幸福実現党総裁、大川隆法。今までの20年間は、どちらかと言えば『精神革命』。戦後 、物不足の時代、宗教に失望して、宗教が置き去りになったことは、ある意味では一定の 期間しかたのないこと。幸福の科学の運動は、宗教の運動としている人もいるが、私は啓 蒙運動と理解している。私は、城南高校の卒業であるが、自民にも民主にも、城南高校卒 業者がいる。民主党の仙谷由人氏もその一人。民主党の中にも『幸福の科学』の信者がい るが、仙谷由人氏が、信者の議員をいじめている。私は、城南高校の後輩として、がっか りした。弁護士資格も持っているのに、信仰の自由を奪っている。良心・思想・信条の自 由を、政党の枠組みで縛り上げるのは、弁護士としていかがなものか?


<鳩山由紀夫の友愛について> 幸福実現党総裁 大川隆法
2009年7月25日(苫小牧市民会館ホール) 「信仰なき者は愛を語るなかれ」 幸福実現党総裁、大川隆法。キリスト教では、「愛なき者は神を知らず」。私は、「神な き者、愛を知らず。信仰なき者、愛を知らず。」、さらに、「信仰なき者、愛を語るなか れ」とあえて申し上げた。『友愛』なる考え方が、正しいのかどうかを検討されてしかる べき。愛は、単なる同情ではない。愛は、悪を増長させることではない。仏教の基本的な 考えでは、悪いことをできるだけ抑え、善いことを推し進める。こうした善悪を分ける力 のことを、智恵と言われる。智恵がない場合は、愛は、場合によっては人を破滅させたり 、世の中を間違った方向に導いたりすることもあるので、指導者は智恵をもって、愛を与えねばならない。


必勝の精神




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posted by ちーひめ at 12:40| Comment(0) | 大川隆法総裁 ユーチューブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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